2007年2月13日 (火)

ごあいさつ

Lala Live にお越し頂きありがとうございます。

このたび Lala Live2 へ引っ越すことになりました。

http://lalalive2.cocolog-nifty.com/

お手数ですが、ブックマークなどの変更をお願い致します。

今後とも、なにとぞよろしくお願い致します(o⌒∇⌒o) 。

Penguin2006

ちなみにこの子は、掛川花鳥園のペンギンさんです♪

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2007年2月 5日 (月)

コメント投稿の障害について

いつもLala Live に遊びに来てくださって、

本当にありがとうございます(o⌒∇⌒o) 。

みなさんのあたたかいコメントに支えられ、

楽しくブログ生活を送ることができています♪

しか~し!

このところ、ココログの障害のため

みなさんがせっかく書いてくださったコメントが

どこぞに消えてしまうトラブルが発生していた・・・とのこと(×m×;)。

本当に大変ご迷惑をおかけしました。

心からお詫び申し上げます。

Lalaはみなさんからのコメントを

とてもとても楽しみにしているというのに!!!

なんということでしょう<(T◇T)>。



そして今日、ココログさんから

障害復旧のお知らせが出ました。

もう大丈夫なはずです。



今後とも、Lala Liveを

どうぞよろしくお願い致しますm ( _ _ ) m。

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2007年1月 2日 (火)

初日の出

Sun

電線だらけの写真で何ですが、

こちら、マンションのベランダから見た、初日の出です。

元旦の朝7時19分。

静まりかえった、冬の朝。

澄み切った空気。

そして、太陽。

気持ちの良い幕開けでした(*^▽^*)。

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2007年1月 1日 (月)

あけましておめでとうございます

Pig20061210

イノシシさんの仲間ということで、

さいたまこども動物自然公園のミニブタさんに登場していただきました(o⌒∇⌒o) 。

↓では我が家のムーミンズ(しとろんさん命名)もご挨拶しております。

なにとぞ今年もよろしくお願い致します。

Mumin

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2006年12月31日 (日)

ありがとうございました(o⌒∇⌒o)

今年もいよいよ最後の日になりました。

Lala Liveをチェックしてくださったみなさんありがとうございました。

今年ブログを始めてから、興味の幅が広がりました。

そして、みなさんと出会うこともでき、

充実した楽しい時間を過ごすことができました。

ありがとうございました。

来年も、マイペースで続けていきますので

お時間が許すときには、是非またお寄り下さい。

よろしくお願い致します。

Ruri3

市原ぞうの国のルリコンゴウさん。

今年撮った写真の中では、一番気に入っています(*^ー^*)。

来年は、もっと上手に撮れるようになるよう、頑張ろうと思います。

では、みなさんよいお年を。

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2006年11月 5日 (日)

今宵は満月なり

月は東に

200611052_1 

日は西に

200611051_1

最近、

「マヤの叡智と日本人の魂の融合」(著:柳瀬宏秀)を読みました。

時間はオーガニックオーダーということを提唱されています。

私も早速Cosmic Diaryを使いはじめました。

興味のある方はをCosmic Diary Club HPをご参照下さいね(*^-^*)。

お月様、まぶしいっす(*^-^*)

Fullmoon

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2006年5月18日 (木)

ハムスターとの日々 その3

当時帰宅が、だいたい毎日11時頃でしたので

早寝早起きの両親は既に就寝していましたが、

夜行性のたまちゃんは、私の帰りを待っていてくれました。

私が帰ると立ち上がり、籠の出入り口を前足でつかんで

「出して~出して~遊ばして~!!!」

ガタガタガタガタ・・・と力一杯出入り口を引っ張るのです。

すると、時には手がすべって ゴロン・・・と仰向けにひっくり返っちゃう・・・

・・・アワッ・・アワッ・・アワッ・・・

お腹の白い毛を見せて、四肢をジタバタジダバタ・・・

そうなのです。

Tama1  うちで優雅な?暮らしに馴れたたまちゃんは、チト太りすぎまして・・・

おなかの肉がじゃまで、仰向けになると・・・起き上がるのが・・・(^_^;)

暴れてなんとか起き上がった後はしばし・・・ボ~・・・

・・・あー、びっくりした。あのまま起きれなかったらどうしようかと思った・・・

みたいな感じで。

出入り口を開けてあげると、大喜びで部屋の隅っこへと入っていく。

・・・ねずみですからねぇ・・・

「出しちゃったら、つかまえるのが大変じゃない?」

って思われるかもしれませんが、

うちのたまちゃんはそうでもなかったです。

「たまちゃん、たまちゃん、出ておいで~」

なんて呼んでいたら、出てきませんが、

声もかけない、探しもしない・・・って振りをすると、

自分から私の目につくところに出てきて

アピールアピール!

・・・あの、ここにいますけれど?お忘れでしょうか?・・・

寂しがり屋なのです。

でもある日、遊びに夢中になのか全く出てこなくなってしまって、

しびれを切らした私が、

「もうしらなーい。」って洗面所に行って歯みがきをしていて

ふと、下をみると

たまちゃんが私の足下をウロウロ・・・

・・・あのあの、ごめんね、あのあの、私をおいていかないで~・・・

と慌てて追ってきたらしい・・・

気がつかなければ、踏んじゃいそうなシチュエーションでしたが

本当に、かわいかったです。

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ハムスターとの日々 その2

なかば呆然としたまま、小箱をのぞき込みながら自分の席に戻ると、

向かいの席の上司が私の様子をいぶかしげに見ながら

上司:「何もらってきたの?」

私:「ハムスターです・・・。」

上司:「えー、飼うの?」

私:「はぁ・・・。どこかこの辺りにペットショップありましたっけ?」

上司:「うーん、思い浮かぶのは渋谷のハンズだなぁ。」

当時8時前に退社することなど、全くまれだったのですが、

緊急事態ということで、6時過ぎに退社し、渋谷のハンズを目指す・・・

小箱をかかえ、ハンズの上階にあるペットショップへすべりこみ。

私:「あの、このハムスターを飼うのに必要なものをください。」

店主は小箱をのぞき込み・・・

店主:「あのさ、あなたこの近くに住んでるわけ?」

私:「いいえ、違いますけど。」

店:「それで、そんな小さな箱に入れて持って帰ろうってわけ?

ラッシュの電車に乗ったら、そんな小箱の中はすっごい暑くなって

ハムスターは具合が悪くなっちゃうよ!あんた、自分がそんな狭い所に

入れられて、暑い中移動させられたら・・・って考えてごらんよ!!!」

ものすごい剣幕・・・

私:「でも、あの、なんとか連れて帰るしかないし、エサとか、水とか・・・。」

店:「あんたが家に着いた頃には、もうそのハムスターは死んじゃってるよ!近頃はあんたみたいに動物のことなんて、なーんにも考えてない人が増えて困るよ!!!」

うなだれる私・・・まるで、縁日でひよこを買ってきて、叱られている子供のようでした。

しかし、

「もう、もらっちゃったからには、何がなんでも、連れて帰ってやらねば・・・」

と思っていたら、店主のおじさんは、必要なものをそろえてくれました。

そこからの電車は、帰宅ラッシュまっただ中・・・。

私は電車の中では少しでも涼しいようにとふたをあけてずっと中をのぞく。

意外なくらい、チビハムは元気な様子で、小箱の中をうろうろ・・・。

「お願いだから、もう少しがんばってね。」

最寄りの駅からタクシーで帰宅(いつもは原付)。

家に入るやいなや、着替えもせずに少し大きめの箱にチビハムを入れました。

指先にちょっと水をつけて、口元をぬらしてやったり、野菜のきれはしをあげて様子をみました。

そして、家に保管してあったケージを出し、

紙や綿をちぎってひき、水をセットし、エサも入れ、トイレの砂も入れ・・・

ケージに入れると、チビハムは元気にゴソゴソしていました。Tama3

・・・はぁ・・・・とにかく・・・無事連れて帰った・・・。

六本木から約2時間の道程・・・よくぞ耐えてくれました。



名前は「たま」と電車の中で決めました。

決めたというより、ごく自然に「たま」という名になった・・・という感じでしたが・・・。

つづく・・・。

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2006年5月17日 (水)

ハムスターとの日々 その1

かつて私がまだ実家で暮らし、とある会社に勤めていた頃のことです。

午後3時頃、階上の部署で働く友人から内線がありました。

友:「ちょっと、私の席まで来れるかな?」

私:「今は無理だけど、あと1時間くらいしたら大丈夫かな。なんで?」

友:「いいもの見せてあげる。じゃ、待ってるからね。」



やがて、席を立ったついでに、彼女を訪ねると

なんと彼女の席の横には

ハムスターのチビスケが6匹くらいごそごぞ動いている籠が・・・

そういえば、里親捜しが大変だって、前にランチしたとき言ってたけど

まさか職場に籠ごともってきて、里親捜しをするとは・・・

・・・と、びっくりして目を丸くしてる私に、

友:「見て見て!かわいいっしょ?」

私:「うん・・・でも、私、ペットを世話する時間がないからダメよ、忙しくて。」

友:「まぁ、いいよ、それは。それより、触ってみたい?どれがいい?」

その時、私の目は一匹のチビハムスターに・・・

Tama2 目、目がぱっちり・・・

私:「この子、かわいい・・・」

私の言葉が終わらないうちに、友人は私の手に

ポンっとそのチビハムスターを乗せた・・・

ぼうぜんと、その柔らかい生き物を見ているうちに

友:「箱も用意してあるから、なんなら、持って帰ったら?

気に入ったみたいだし、ね?」

彼女は小箱を取り出し(その小箱はすでに空気穴なども開けられていた)

すっとチビハムスターをその中に入れて、私に渡した。

・・・やり手なのだ、いつだって彼女は・・・

友:「じゃ、可愛がってあげてねー!」



それが、ハムスターのタマちゃんとの出会いでした。

つづく・・・

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